インゲンの成長記録~北海道で家庭菜園2019

北海道道南地方で家庭菜園用ビニールハウスを使って野菜を育てています。こちらではインゲンの生育状況と作業を記録しています。
随時更新中。
(最終更新2019年6月1日)

>> インゲンの成長記録~北海道で家庭菜園2018はこちらから

長期にわたって沢山収穫することができるインゲン。今年もつるなしとつるありの両方の種を植えました。

去年はつるあり種にモロッコインゲンを選び美味しくいただいたのですが、やはり我が家で普通のインゲンの方が使い勝手がいい気がしたので、今回は普通のインゲンに。

インゲンの生育記録&作業記録

つるなしインゲンとつるありインゲン両方の種を蒔きました(2019.05.24

去年はハジラミ(?)が沢山ついてしまい、大きな害はないものの不快だったので今年はそうなりませんように。
10日~2週間ほど後に第2弾の種を蒔きます。

手前のネットの下につるあり第1弾を、ネットとネットの間につるなしのインゲンの種を蒔きました。

芽が出始めました(2019.06.01

つるありインゲンを中心に元気のよい芽が出ていました。しっかりしていて頼もしいですね。もう少し大きくなったら1か所に強そうなの2本残して2本立てにします。

つるなしのインゲンは土から芽がちらっと除く程度になりました。つるなしインゲンの方が早く芽を出すかな?と予想していたのですが、つるありインゲンの方が早く出ました。

関連記事

そういえば堆肥をくれると言っていた

暑くなる季節にピッタリ!梅シロップの作り方

おっかない風貌で美味しいカジカ

北見市の大丸でほっちゃれを買った

道南方面も鮭釣りの時期になりました

亀の甲羅みたいなシイタケ